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100歳までボケない101の方法 脳とこころのアンチエイジング

文春新書 769

出版社名 文藝春秋
出版年月 2010年9月
ISBNコード 978-4-16-660769-3
4-16-660769-3
税込価格 756円
頁数・縦 190P 18cm
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「115歳の女性の大好物は…」
「はじめに」
 

商品内容

要旨

何歳からでも効果があります。ひとつからでも効果があります。ボケない人生を今日から始めましょう。

目次

1 何を、どう食べるか?それが問題です 食事編(115歳の女性の大好物はニシンとオレンジジュース
脳のエネルギー不足にご用心
朝食抜きは肥満のもと ほか)
2 日常生活の一工夫で脳とこころが活性化します 習慣編(長寿遺伝子は誰でももっている
健康長寿の第一歩は階段の上り下り
ひとくち30回は噛もう ほか)
3 超簡単!アンチエイジング・トレーニング入門 運動編(世界一の長寿者カルマンさんがしていた運動
まずは足腰を鍛える
1万歩の目標も500歩から ほか)

おすすめコメント

順天堂大学加齢制御医学講座教授の白澤卓二さんはアンチエイジング研究の第一人者。本書では健康長寿を実現するためのとても簡単で具体的な方法を紹介しています。例えば、「朝食はネバネバメニューで」「野菜の王様ブロッコリー」「リンゴは皮まで食べる」「7時間睡眠が長生きの秘訣」「2日前の日記をつけよう」などなど。聖路加国際病院の日野原重明先生推薦です。

出版社・メーカーコメント

さあ、あなたも今日からはじめよう! 野菜はブロッコリー、魚ならサケ。睡眠は7時間で2日前に食べたものを日記につける。アンチエイジングの第一人者による超実践レッスン 順天堂大学加齢制御医学講座教授の白澤卓二さんはアンチエイジング研究の第一人者。本書では健康長寿を実現するためのとても簡単で具体的な方法を紹介しています。例えば、「朝食はネバネバメニューで」「野菜の王様ブロッコリー」「リンゴは皮まで食べる」「7時間睡眠が長生きの秘訣」「2日前の日記をつけよう」などなど。聖路加国際病院の日野原重明先生推薦です。

著者紹介

白澤 卓二 (シラサワ タクジ)  
1958年神奈川県生まれ。順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。1982年千葉大学医学部卒業後、東京都老人総合研究所分子病理部門研究員、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダー等を経て2007年より現職。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。日本抗加齢医学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)