
鳥かご 書下し長篇
徳間文庫 す13−5 父子十手捕物日記
| 出版社名 | 徳間書店 |
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| 出版年月 | 2006年2月 |
| ISBNコード |
978-4-19-892382-2
(4-19-892382-5) |
| 税込価格 | 692円 |
| 頁数・縦 | 381P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
殺しの探索から帰ってきた同心の文之介は、好いている大店の娘お春に縁談が持ち上がっていると、隠居の丈右衛門から聞かされ、気が気でない。落ち着きを失くした文之介を心配する仲間の勇七…。そんな折、手習所の弥生に闇の手が迫る。 |
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