バブルの死角 日本人が損するカラクリ
集英社新書 0690
| 出版社名 | 集英社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年5月 |
| ISBNコード |
978-4-08-720690-6
(4-08-720690-4) |
| 税込価格 | 836円 |
| 頁数・縦 | 253P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
消費税・新会計基準・為替介入・量的緩和の陰で国富は奪われ国益が損なわれる。消費税も新会計基準も表の顔と違う側面がある。為替介入でも国富はアメリカに流出していく。日本国民が必死に働いて生み出してきた富を掠めとっていく裏の仕掛けとはなにか。1%のグローバル強者に対抗して、99%の我々が知的武装をするための必読書。 |
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| 目次 |
第1章 消費税というカラクリ |



出版社・メーカーコメント
バブルには死角がある! 実は日本人の富が強者に流れていくカラクリが、さまざまな制度に埋め込まれてしまっている。消費税、新会計基準、為替介入、金融緩和……。その裏の仕掛けを解き明かす!