かすてぃら 僕と親父の一番長い日
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2012年4月 |
| ISBNコード |
978-4-09-386329-2
(4-09-386329-6) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 231P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
若き父の記憶は、カステラの香りとともに、故郷の風景を連れてやってくる―。作家・さだまさし、初の自伝的実名小説。 |
|---|

かすてぃら 僕と親父の一番長い日
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2012年4月 |
| ISBNコード |
978-4-09-386329-2
(4-09-386329-6) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 231P 20cm |
| 要旨 |
若き父の記憶は、カステラの香りとともに、故郷の風景を連れてやってくる―。作家・さだまさし、初の自伝的実名小説。 |
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0100000000000032739321
4-09-386329-6
かすてぃら 僕と親父の一番長い日
さだまさし/著
小学館
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BK
出版社・メーカーコメント
笑いと涙あふれる、著者初の自伝的実名小説 昭和30年代、長崎。カステラの香りに包まれた記憶の中には、明るくて、ちょっと迷惑で、それでも皆から愛された破天荒な父と、振り回された家族の姿があった――。『精霊流し』『解夏』『眉山』など、数々の名作を綴る作家・さだまさしが父に捧ぐ、「もうひとつの“精霊流し”」。フォークデュオ・グレープとして、ソロとしても『雨やどり』『関白宣言』『秋桜』『親父の一番長い日』『北の国から』など、温かな涙の果てに、涙あふれる独壇場世界を紡いできた著者の、真骨頂とも言える、初の自伝的実名小説。 【編集担当からのおすすめ情報】 2012年4月10日、、還暦(60歳)を迎えるさだまさし氏。まさにその誕生日に上梓される、記念碑的な一冊です。