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    本

    インタフェースデバイスのつくりかた その仕組みと勘どころ

    共立スマートセレクション 11
    福本雅朗/著
    出版社名 : 共立出版
    出版年月 : 2016年12月
    ISBNコード : 978-4-320-00911-0
    (4-320-00911-8)
    税込価格 : 1,728円
    頁数・縦 : 148P 19cm
    出荷の目安 : 通常1〜2日で出荷します

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    商品の内容

    [目次]

    1 インタフェースとは何か?(「万能の箱」との対話
    インタフェース前史―スイッチ&ランプから文字へ ほか)
    2 インタフェースのつくりかた(ゴールと満たすべき条件を定める
    使用頻度を見極める ほか)
    3 つくってみよう、インタフェース(ゴールと満たすべき条件を定める―「小さくしても使いにくくならないインタフェース」
    頻度・用途・使用環境の明確化―「誰もが日常的に使うもの」 ほか)
    4 インタフェースの仕組み―定番から未来まで(キーボード
    ポインティングデバイス ほか)
    付録 インタフェース製作の勘どころ五ヶ条(+α)

    著者紹介

    福本 雅朗 (フクモト マサアキ)  

    1990年電気通信大学大学院博士前期課程修了。現在、Microsoft Research、Lead Researcher、博士(工学)。専門はヒューマンインタフェースデバイス、ポータブル&ウェアラブルコンピュータ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    著者情報

    福本 雅朗

    1990年電気通信大学大学院博士前期課程修了。現在、Microsoft Research、Lead Researcher、博士(工学)。専門はヒューマンインタフェースデバイス、ポータブル&ウェアラブルコンピュータ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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