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文字符号の歴史 欧米と日本編

出版社名 共立出版
出版年月 2006年2月
ISBNコード 978-4-320-12102-7
4-320-12102-3
税込価格 6,480円
頁数・縦 286P 24cm

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商品内容

目次

1章 電信符号の歴史(モールス符号の変遷
印刷電信機とその符号
国際電信アルファベットとCCIT)
2章 カナ符号から漢字符号へ(電信符号の発展
ASCIIとISO R 646とJIS C 6220
JIS情報交換用漢字符号系の成立)
3章 国際符号化文字集合への道(文字符号の乱立
国際符号化文字集合
国内要求と国際化の間で)

出版社
商品紹介

本書は、品質計画・プロセス改善と品質管理・製品工学・信頼性見積りと予測・顧客満足度データの分析について述べた書。

著者紹介

安岡 孝一 (ヤスオカ コウイチ)  
1965年生まれ。1990年3月京都大学大学院工学研究科情報工学専攻修士課程修了。同年4月京都大学大型計算機センター助手、1997年8月同助教授。2000年4月京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター助教授、電子情報通信学会会員、電気学会会員
安岡 素子 (ヤスオカ モトコ)  
1971年生まれ。1997年3月奈良教育大学大学院教育学研究科修士課程修了。大学院では八大山人の書法を研究。情報処理学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)