最強の日本史100 世界史に燦然と輝く日本の価値
扶桑社文庫 や9−1
出版社名 | 育鵬社 |
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出版年月 | 2021年4月 |
ISBNコード |
978-4-594-08774-6
(4-594-08774-4) |
税込価格 | 880円 |
頁数・縦 | 343P 16cm |
商品内容
要旨 |
“応神・継体が新王朝ではありえない証拠”“『日本書紀』は長すぎる”“帝王の寿命以外はすべて史実”“神功皇太后は大正15年まで歴代天皇に数えられていた”ほか合計100項目。 |
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目次 |
第1章 日本人・日本語・日本神話 |
出版社・メーカーコメント
世界史のなかに日本はどう描かれるべきか?自尊でも自虐でもなく、かつ外国人にも理解できる公平な視点で歴史を捉えた、日本人にとって誇りが持てる日本史。第一章 日本人・日本語・日本神話 第二章 邪馬台国・大和朝廷・神功皇太后 第三章 仏教伝来・聖徳太子・大化の改新 第四章 荘園制・摂関制・武士の登場 第五章 幕府・元寇・禅宗文化 第六章 天下統一・南蛮船・朱子学 第七章 黒船来航・明治維新・大東亜共栄圏 第八章 占領・高度成長・バブル崩壊 第九章 民主党政権から安倍政権の時代を世界史の文脈で読む本書は2017年3月に出した「日本と世界がわかる最強の日本史」を改題して再編集したものです。