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有野晋哉〈よゐこ〉と田中彰伯〈フレンチシェフ〉の妄想料理

出版社名 旭屋出版
出版年月 2017年11月
ISBNコード 978-4-7511-1292-2
4-7511-1292-9
税込価格 1,620円
頁数・縦 143P 26cm

商品内容

目次

両親がお出かけで留守―お姉ちゃんが弟に作ってあげる唐揚げ
娘が彼氏を初めて家に連れて来た―お母さんがさりげなく料理上手をアピールできる料理・前菜編、メイン編
アイドル好きが昂じて。アイドルを育てるつもりで…―アイドルが、料理対決番組で勝てる料理
アイドルではイマイチ成功しなかったが、ママタレで再起を狙う―ブログで話題になる写真映えする料理
イイ感じのデートだったけど、つい飲みすぎちゃった―翌朝の、この一品で、彼のハートを鷲づかみ
嬉しいことがありました―自分へのご褒美鍋・男鍋、女鍋
弟がお姉ちゃんのから揚げを自慢して、友達みんな連れてきた!―お姉ちゃんが、弟の友達に腕をふるう料理
気になる人に「いつも旨そうなお弁当持ってきてるね」と言わせたい―「ひと口どうぞ」お弁当
初めて私の部屋に彼が来る。わざと焦らせて…―「ちょっとこれ、つまんで待っててね」お酒のおつまみ
作戦通り彼はほろ酔い。いい感じまで、あと一押し―初めての夜のメインディッシュとデザート〔ほか〕

著者紹介

有野 晋哉 (アリノ シンヤ)  
1972年大阪府生まれ。1990年、高校の同級生だった濱口優と「よゐこ」結成。1992年、新人の登竜門的な大きな賞をダブル入賞。地道な活動を経ず、いきなりの東京進出。以来、テレビ・ラジオのレギュラー番組が途切れず現在に至る。本年、本格的に映画出演も果たした
田中 彰伯 (タナカ アキノリ)  
1961年東京生まれ。15歳からフランス料理の世界に入り、1985〜90年はフランスで働く。『ロジェ・ベルジェ』総料理長を経て1993年に東京・南青山に『レ・クリスタリーヌ』を開く。現在、東京・渋谷『コンコンブル』、東京・新宿『クレッソニエール』の3店のオーナーシェフ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)