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さよならピナ、ピナバイバイ

出版社名 叢文社
出版年月 2016年1月
ISBNコード 978-4-7947-0754-3
4-7947-0754-1
税込価格 2,160円
頁数・縦 254P 19cm

商品内容

要旨

ピナ・バウシュと歩んだ日々―その舞台裏。ピナが熱愛したダンサー、エンディコット。綴られた真実の物語。

目録情報

ピナ・バウシュと歩んだ日々と舞台裏。ピナが熱愛したダンサー、エンディコット真実の物語。(スポーツ・健康科学書総目録2017年版)

著者紹介

エンディコット,ジョー・アン (エンディコット,ジョーアン)   Endicott,Jo Ann
1950年オーストラリア、シドニー生まれ。ダンサー。オーストラリアン・バレエ団を退団後、1973年ロンドンにてピナ・バウシュに見出され、ヴッパタール舞踊団の結成メンバーとなる。ピナ・バウシュの初期作品群にて主要キャストを務め、ほぼ40年間をピナ・バウシュと舞踊団にてダンサーとして活躍、またリハーサル・ダイレクターとしても活動した
加藤 範子 (カトウ ノリコ)  
1973年弘前市生まれ。インディペンデント・ダンス・アーティスト。Independent Dance Artist+Dance‐tect主宰。弘前を中心に国内外で様々アーティストとの活動の他、舞踊から思考する身体の研究など多角的にダンス活動をする。2006‐2015年まで慶応義塾大学他にて非常勤講師として勤務。日本体育大学大学院体育科学修士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)