商品内容
要旨 |
複雑に絡み合う外交、国際協調の終焉、たび重なる戦争、安全保障・経済問題や価値観の対立―日米中の研究者が、緊張と対立が増す現代の問題にいかに対峙すべきか、歴史的見地から描き出す。 |
---|---|
目次 |
1 帝国化する日本とアジア地域秩序構想―明治から大正へ(明治初期外交官による東アジア政策構想―駐露公使榎本武揚の「北守南進」論 |
要旨 |
複雑に絡み合う外交、国際協調の終焉、たび重なる戦争、安全保障・経済問題や価値観の対立―日米中の研究者が、緊張と対立が増す現代の問題にいかに対峙すべきか、歴史的見地から描き出す。 |
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目次 |
1 帝国化する日本とアジア地域秩序構想―明治から大正へ(明治初期外交官による東アジア政策構想―駐露公使榎本武揚の「北守南進」論 |
0100000000000034048127
4-87259-699-4
近現代東アジアの地域秩序と日本
瀧口剛/編
大阪大学出版会
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BK