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ひとが否定されないルール 妹ソマにのこしたい世界
日木流奈/著
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| 出版社名 |
講談社 |
| 出版年月 |
2002年5月 |
| ISBNコード |
978-4-06-211312-0 |
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(4-06-211312-0) |
| 税込価格 |
1,575円 |
| 頁数・縦 |
246P 20cm |
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禅語
石井ゆかり/文 井上博道/写真
税込価格   1,995 円
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| ■商品の内容 |
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[要旨]
12歳でこんなことが本当にある!?歩くことも話すこともできない重度の障害者の驚くべき感性と知性。想像を越える「人間の無限の可能性」と、常識にとらわれない「生きることの哲学」。NHKスペシャル「奇跡の詩人」で放映、脳障害・天才少年の魂の記。
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[目次]
序章 希望に満ちた毎日(知性の低い脳障害児はいない);第1章 存在が否定されないというルール(平等という言葉の意味;ウソと方便;あふれる感謝 ほか);第2章 いつでも幸せになるコミュニケーション(耳年増ならぬ観察者;五十音の文字盤を指して―FCという方法;そのまんまを受け入れる);第3章 昔、子どもだった大人たちへ(ものの見方の見方;似て非なるものを見極める;内なる声との対話)
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| ■おすすめコメント |
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NHKスペシャル「奇跡の詩人」で放映!脳障害・天才少年の魂の記!!歩くことも話すこともできない12歳、重度の障害者の驚くべき感性と知性。想像を越える「人間の無限の可能性」と、常識にとらわれない「生きることの哲学」に感動!!!
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| ■著者紹介 |
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日木 流奈
(ヒキ ルナ)
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1990年2月11日、横浜市に生まれる。極小未熟児(1480グラム)、先天性腹壁破裂の状態だった。直後の三度の手術のストレスにより脳にたまった水が脳を圧迫し、脳障害となる。新生児けいれん、点頭癲癇の発作が出る。91年、抗けいれん剤の副作用で白内障となり、両眼の水晶体を摘出。92年、ドーマン法のプログラムを開始する。94年、グレン・ドーマン博士の人間能力開発研究所の診察を受ける。95年、文字盤によるFC(ファシリテイテッド・コミュニケーション)で、他者との意志の疎通が可能となる。98年、自伝・詩集を手作り本『想ふ月』として自費出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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誕生死
流産・死産・新生児死で子をなくした親の会/著
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著者情報
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日木 流奈/著
1990年2月11日、横浜市に生まれる。極小未熟児(1480グラム)、先天性腹壁破裂の状態だった。直後の三度の手術のストレスにより脳にたまった水が脳を圧迫し、脳障害となる。新生児けいれん、点頭癲癇の発作が出る。91年、抗けいれん剤の副作用で白内障となり、両眼の水晶体を摘出。92年、ドーマン法のプログ・・・
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