• 本

へんしんトンネル

新しいえほん

出版社名 金の星社
出版年月 2002年9月
ISBNコード 978-4-323-03349-5
4-323-03349-4
税込価格 1,296円
頁数・縦 1冊 25cm

書店レビュー 総合おすすめ度: 全1件

  • 言葉遊びの絵本です。

    沢山の絵本を子供読んであげた中で一番印象に残っているのが「へんしんトンネル」です。
    内容は簡単な言葉遊びで、かっぱロボットがトンネルをくぐると別の物になってしまうという内容なのですが、他の絵本と違うのは我が子が初めて自分から読んでみたいと言い、大きな声で読み始めました。声に出さないと楽しめないオススメの1冊です。

    (2009年12月5日)

商品内容

要旨

このトンネルをくぐると、なぜかいろんなものがへんしんしちゃうんです。かっぱやロボットがトンネルをくぐると…いったいなんにへんしんしちゃうんでしょうね?さあ、あなたもこのトンネルをくぐって、ふしぎなことばあそびをたのしんでみませんか。

おすすめコメント

【1】あっ!(*o*) 【2】トンネル/変身/言葉遊び【3】3才【4】5分【5】32ページ【6】250×220mm【7】かっぱがトンネルをくぐったらね、「かっぱかっぱかっぱ…」「ぱかっぱかっぱかっ」…げんきなうまに大変身!(読み聞かせにオススメ)

著者紹介

あきやま ただし (アキヤマ タダシ)  
1964年、東京に生まれる。東京芸術大学デザイン科を卒業。『ふしぎなカーニバル』(講談社)で第14回講談社絵本新人賞を、『はやくねてよ』(岩崎書店)で’95日本絵本大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)