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かまど神と「はだかかべ」
新長明美/著
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| 出版社名 |
日本経済評論社 |
| 出版年月 |
2004年2月 |
| ISBNコード |
978-4-8188-1549-0 |
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(4-8188-1549-7) |
| 税込価格 |
2,625円 |
| 頁数・縦 |
265P 20cm |
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| ■商品の内容 |
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[要旨]
宮城・岩手に見られる竃の神さまの面をまつる独特の習わしと、その面「カマ神」を表情豊かにつくった気仙左官のいきいきとした生涯。
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[目次]
東北地方の竃神とはだかかべの作品;故郷・気仙;少年時代―気仙川で魚捕り;気仙大工・気仙壁(左官)について;左官に弟子入り;左官技術修業時代;サーカス一座とともに;旅芸人・菅野源治との出会い;弟・弥四郎大工の上棟式;柳津・桃生地域に入り、漆喰彫刻を施す〔ほか〕
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| ■著者紹介 |
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新長 明美
(シンチョウ アケミ)
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1955年広島県生まれ。関西女子美術短期大学デザイン美術科卒業。コピーライター、CMプランナー、テレビ番組の構成などの仕事を経て、現在フリーライター。広島市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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著者情報
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新長 明美/著
1955年広島県生まれ。関西女子美術短期大学デザイン美術科卒業。コピーライター、CMプランナー、テレビ番組の構成などの仕事を経て、現在フリーライター。広島市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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