• 本

もぐらバス

出版社名 偕成社
出版年月 2010年4月
ISBNコード 978-4-03-331810-3
4-03-331810-0
税込価格 1,080円
頁数・縦 32P 19×26cm

書店レビュー 総合おすすめ度: 全1件

  • こんなに「平和」な絵本があって良いのかっ。

    スピードアップや効率化が重視されるこのご時世。読み終わるとなんとも豊かな気持ちになって、ほっと一息つきたくなること間違いなしです。大人が読んで、忘れかけてた寛容さを取り戻しましょう!!

    (2013年10月21日)

商品内容

要旨

ものおきのした1ちょうめ→だれかんちのにわ3ちょうめ→なまずぬま。こんなバスの停留所、みたことないですよね。でも、それがあるのですよ。じめんの下のある所には…。さあ、もぐらバスのお話、はじまります。「ピタゴラスイッチ」の制作者コンビが世に送りだす、たのしいえほん。

出版社
商品紹介

ものおきのした1ちょうめ、だれかんちのにわ3ちょうめ、こんなバス停見たことない。地面の下の住人たちの小さなお話。

おすすめコメント

【1】ほのぼのo(^_^)o【2】ネズミ/兄弟/買い物【3】2才【4】5分【5】32ページ【6】190×260mm【7】ねずみの兄弟の10匹が、お母さんたのまれておつかいにでかけるよ。最初はどこに行くのかな?(読み聞かせにオススメ)

著者紹介

佐藤 雅彦 (サトウ マサヒコ)  
静岡県生まれ。東京大学教育学部卒。現在、東京藝術大学大学院映像研究科教授。研究室での活動を軸に、NHK教育テレビ「ピタゴラスイッチ」の企画・監修や、新しいゲームの開発、「脳科学と表現の研究」など、分野を越えた活動を続けている
うちの ますみ (ウチノ マスミ)  
神奈川県生まれ。NHK教育テレビ「ピタゴラスイッチ」では、企画・監修とともに、番組で流れる歌の作詞や、登場するキャラクター(ピタ・ゴラ・ねずみのスー・百科おじさん・テレビのジョンなど)のデザインを手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)