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本

朝夕15分死ぬまで寝たきりにならない体をつくる!

宮田重樹/著
出版社名 : すばる舎
出版年月 : 2011年8月
ISBNコード : 978-4-7991-0048-6
(4-7991-0048-3)
税込価格 : 1,470円
頁数・縦 : 216P 19cm
出荷の目安 : 通常1〜2日で出荷します
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「肉体の錆びつき」と「精神の錆びつき」
の予防が、2つの最重要ポイント
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書店レビュー 総合おすすめ度: 全1件

藤乃屋書店 (東京都大田区) おすすめ度:

寝たきりにならない為には、肉体と精神が錆びつかないようにしなければならない。
散歩だけでは満足していられない。
新しい物事に興味を持ち、人と話をする事。
運動も毎日計画を立てて持続させる。
この本は運動のパターンが図解されていて分かりやすい。
老人だけでなく、その人を支える若い人にも是非読んで貰いたい一冊だ。  (2011年9月15日)

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商品の内容

[要旨]

老けない!ボケない!寝込まない!整形外科医が教えるいくつになっても痛まない、動ける体に変わる習慣。

[目次]

第1章 「寝たきり」になるかどうかは、3つのポイントで決まる;第2章 「縮み思考」をやめて精神の若さを保つ;第3章 「介護予防トレーニング」でいつまでも体を錆びさせない;第4章 高齢者の大敵「転倒」を制す;第5章 「腰痛」に関する誤解を解く;第6章 老化と病気を防ぐ―食べ方&生活習慣

[出版社商品紹介]

普段の暮らしの中の気持ちの持ち方、食事の仕方、ごく簡単な運動方法まで、高齢者が要介護状態に陥るのを防ぐさまざまなノウハウを伝授。

おすすめコメント

日本では「平均寿命」は世界一長いのに、「健康寿命」が延びていません。たとえ自宅で老後を暮らせても、日常生活に他人の介護が必要になると、生活の質は大きく低下してしまいます。本書では、気持ちの保ち方や食事の仕方、ごく簡単な運動方法など、普段の暮らしの中ですぐに実践できる、介護予防・寝たきり予防のノウハウを分かりやすく紹介しています。年をとっても、元気な生活を維持するための一冊です。

著者紹介

宮田 重樹 (ミヤタ シゲキ)  

昭和33年生まれ。大阪府出身。医療法人誠樹会、宮田医院(大阪府富田林市)院長。長年、整形外科での治療に携わり、体の「痛み」と「動き」の関係を研究・指導する。平成11年に宮田医院を開業。平成19年にはデイサービスセンター健寿を開設。高齢者でも安心して取り組める運動をとおして、介護されない体、死ぬまで寝たきりにならない体をつくるためのノウハウを多くの人に提供する。平成23年、介護予防のための運動を指導する“介護ゼロトレーナー”育成のため、社団法人介護予防ネットワーク協会を立ち上げる。協会では、介護ゼロトレーナーの育成と教育の総監修を行いながら、“健寿”のような介護予防型デイサービスセンターを設立したい人々のサポートも行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

著者情報

宮田 重樹

昭和33年生まれ。大阪府出身。医療法人誠樹会、宮田医院(大阪府富田林市)院長。長年、整形外科での治療に携わり、体の「痛み」と「動き」の関係を研究・指導する。平成11年に宮田医院を開業。平成19年にはデイサービスセンター健寿を開設。高齢者でも安心して取り組める運動をとおして、介護されない体、死ぬまで寝・・・ ・・・ ⇒もっと詳しく

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