• 本

坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと

出版社名 ポプラ社
出版年月 2011年11月
ISBNコード 978-4-591-12657-8
4-591-12657-9
税込価格 1,188円
頁数・縦 270P 18cm

■立ち読みページを見る (画像をクリックすると大きくなります)

e−honで『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』をご購入いただいた方から抽選で、合計5名様を2月17日(金)に行われる著者・藤原和博さんの講演会にご招待します。


【キャンペーン期間】

2012年2月6日(月)〜2012年2月12日(日)

※こちらのキャンペーンは終了しました

杉並区立和田中学校・前校長、元大阪府知事特別顧問の著者がおくる、
「人生の後半戦」を生き抜くための教科書!

『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』刊行記念
藤原和博さん講演会

「人生のエネルギーカーブ」とは?後半戦のポイントとは?人生を豊かにするツボとは?
この講演会で、あなたの人生が大きく変わります!

日時:2月17日(金)18時30分開場 19時開演

場所:新宿明治安田生命ホール(アクセス

主催:ポプラ社 

※対象商品をご購入いただいた時点で、キャンペーン参加となります。改めての参加手続きはございません。
※ご当選者には、2/13にe−honに会員登録いただいているアドレスに、メールにてご連絡いたします。

読者の声

40歳前にこれを読めてよかった。一生感謝します。
(38歳・男性・会社員)
自分の人生を点検する意味で読んだが、まだまだ出来ることがあると感じた。
(65歳・男性・会社役員)
生きづらさを時代のせいにするのではなく、自分が変わればいいのだと気づかされた。
夫にも読ませます。
(42歳・女性・主婦)
目の前のことだけで疲れきってしまう毎日だったが、一度きりの人生、これから取り戻そうと
決意した。
(29歳・男性・会社員)
あの震災から私たちが何を学べばいいのか、雲が晴れた気がします。
自分にもできることからやってみます!
(55歳・男性・会社員)

商品内容

要旨

年金、雇用、医療、災害…国も会社もあてにならないこの時代、50代からの30〜40年をどう過ごすのか?あなたの人生の後半戦、この一冊が分かれ道。仕事、住まい、お金、パートナー…。前時代的な価値観の呪縛を脱ぎ捨て、今こそ真の豊かさに舵を切れ。

目次

第1章 世の中を信じる
第2章 幸せは自分の中にある
第3章 “いい子”は、もうやめる
第4章 会社を利用し尽くす
第5章 消費の作法
第6章 コミュニティをシフトする
第7章 パートナーと向き合う
第8章 死とお金を考える
第9章 本当に必要な備えをする

出版社
商品紹介

人生が終わりを迎えるその瞬間まで、上を向いて歩いていくために。50代までに何を準備すべきかを提案する。

おすすめコメント

【e−hon限定キャンペーン!】e−honで『坂の上の坂 55歳までにやっておきたい55のこと』をご購入いただいた方から抽選で、合計5名様を2月17日(金)に行われる著者・藤原和博さんの講演会にご招待します。キャンペーン期間:2012年2月6日(月)〜2012年2月12日(日) ※ご当選者には、2/13にe−honに会員登録いただいているアドレスに、メールにてご連絡いたします。

出版社・メーカーコメント

50代からをどう過ごすのか? 仕事、住まい、お金、パートナー・・・。前時代的な価値観の呪縛を脱ぎ捨て、今こそ真の豊かさに舵を切れ!

著者紹介

藤原 和博 (フジハラ カズヒロ)  
1955年東京生まれ。1978年東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。1996年同社フェローとなる。2003年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として杉並区立和田中学校校長を務める。2008年、当時の橋下大阪府知事の特別顧問に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)