本、雑誌、CD・DVDをお近くの本屋さんに送料無料でお届け!

本のこだわり検索


トップ > 本・コミック > 語学 > 中国語 > 会話


本

中国語が1週間で簡単に身につく勉強法

加藤勤/著
出版社名 : 明日香出版社
出版年月 : 2012年4月
ISBNコード : 978-4-7569-1543-6
(4-7569-1543-4)
税込価格 : 1,470円
頁数・縦 : 159P 19cm
出荷の目安 : 通常1〜2日で出荷します

■立ち読みページを見る (画像をクリックすると大きくなります)

e−hon限定!プレゼントキャンペーン

ただいまe−honでは、プレゼントキャンペーンを実施中!
キャンペーン期間内にe−honで『中国語が1週間で簡単に身につく勉強法』を
ご購入頂いた方から、抽選で50名様に観て楽しい、飲んでおいしい「中国工芸茶」をプレゼントします。

キャンペーン期間:2012年4月24日(火)〜2012年5月14日(月)

※こちらのキャンペーンは終了いたしました。

「中国気分で勉強もはかどる! リラックス中国工芸茶」

“工芸茶”とは茶葉を球状に整形し、細工をほどこしたお茶です。
湯の中で華麗に開く茶葉を楽しみながら、美味しいお茶をお召し上がりください。

※本書をご購入頂いた時点でキャンペーン参加・プレゼント抽選対象となります。



本書の紹介

中国語の勉強法を解説した、画期的な一冊
英語の勉強法を解説した本は数多く出版されていますが、中国語の勉強法を解説した本は
まだ多くはありません。『中国語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』の著者が、
学習者の目線で平易な言葉で中国語学習のコツを伝授します。
中国語は「四声」がポイント
日本人が中国人に中国語で話しかけて通じない原因の80%は「四声(しせい)」の発音が
正確でないことが原因です。子音の発音は多少正確でなくても通じますが、四声が間違っていると通じません。
2文字の四声の発音16パターンを重点的に解説し、通じる中国語を話せる最短コースを目指します。
日本人は中国語の学習に有利
日本人は漢字を日常的に使用する唯一の民族です。これからの世界では中国がアメリカに次ぐ
経済大国になりますので、より多くの日本人が中国語を習得することが強力な武器になると思います。
日本人は中国語を学習する上ですでに有利な条件を備えているので、それを活かさない手はありません。

目次

●1日目 中国語を始める方に ●
■1 これからは中国語も必要な時代に
・英語に次いで第二の国際言語に
・日本人にとって中国語は勉強しやすい言語
世界でこれから日本人が活躍するチャンス
・中国語を習って、人生の可能性を広げよう
中国語がわかれば、あなたの人生のチャンスも広がる
 
■2 中国語ができることのメリット
・中国大陸の地方では、英語よりも中国語が必要
・ビジネスの相手と親近感をもてる
・中国語ができると就職活動にも有利
・自分のキャリアを広げることができる
 
■3 今後の中国と日本の関係
・海外に在住の日本人の数は、上海市が1位
・在日外国人の労働者は、中国人が最多
●2日目 中国語の勉強を続けるために ●
■1 勉強時間の作り方、使い方
・細切れ時間の活用法
 時間の配分/細切れの時間を使う/時間は作るもの/
勉強時間の使い方/勉強時間と「量」の関係/
時間がないのに中国語を伸ばす人
 
■2 勉強の進め方とコツ
・勉強のリズムを作るには
・勉強の目標には何がよいのか
中国語の検定試験
 
■3 挫折せずに勉強を続けるには
・語学の勉強の基本は「交朋友人 淡恋愛」
●3日目 中国語の会話のツボ ●
■1 中国語学習のポイント
ポイント1…会話のポイントは「四声」(イントネーション)
ポイント2…まずは中国の「漢字」を攻略
ポイント3…「単語」の体力づくり
 
■2 中国語の発音
・中国語の発音で一番大切なポイント…「四声」(イントネーション)
・中国語の発音を難しく見せている元凶…ピンインローマ字
・中国語の発音体系を知ろう
有気音と無気音/音節末
・日本人には難しい「r」の発音
●4日目 中国語の四声を徹底練習!
       計「16パターン」を練習しよう ●
■1 通じない理由は「四声」
 
■2 「四声」をマスターするには?
・四声は16パターンで覚える
 
■3 日本語にもある四声
 
■4 2文字の発音練習(1)…「一声」から始まる単語
・パターン1 「一声&一声」 
・パターン2 「一声&二声」 
・パターン3 「一声&三声」 
・パターン4 「一声&四声」 
 
■5 2文字の発音練習(2)…「二声」から始まる単語
・パターン5 「二声&一声」 
・パターン6 「二声&二声」 
・パターン7 「二声&三声」 
・パターン8 「二声&四声」 
 
■6 2文字の発音練習(3)…「三声」から始まる単語
・パターン9 「三声&一声」 
・パターン10 「三声&二声」 
・パターン11 「三声&三声」 
・パターン12 「三声&四声」 
 
■7 2文字の発音練習(4)…「四声」から始まる単語
・パターン13 「四声&一声」 
・パターン14 「四声&二声」 
・パターン15 「四声&三声」 
・パターン16 「四声&四声」 
●5日目 中国語の語彙力をつけよう ●
■1 単語の覚え方
・中国語と日本語で同じ漢字
・中国語と日本語で違う漢字
・同じ字でも、日本語とは意味が変わってしまう漢字
 
■2 街で見かける漢字もちょっとした教材になる
・街の看板などの「漢字」を中国語読みしてみよう
ちょっとした時間も中国語の勉強に/好奇心を持続させるには
 
■3 単語は、数を覚えれば覚えるほど底力になって自信がつく
●6日目 中国語の会話力をつけよう ●
■1 会話力をつけるには
・会話でよく使うフレーズを丸暗記しよう
ポイント1…会話のあいづちによく使う言葉
ポイント2…会話でよく使う表現
ポイント3…覚えておくと便利な表現
 
■2 会話力をつけるには、まず練習
・中国人留学生と交流してみよう
・中国語教室に通うなら
ポイント1…1クラスの人数が3〜5人くらいまでのところを選ぶ。
ポイント2…月謝制のところを選ぶ。
ポイント3…積極的に学ぶ。
 
■3 某スポーツ選手は、なぜあんなに上手に外国語が話せるのか?
・スポーツ選手が外国語で話している内容
・毎日、中国語で答える練習をしよう
●7日目 中国語の文法、聞く・読む・書く力をつけよう ●
■1 中国語の文法
・中国語に文法はない!?
・文法を間違えて、相手に通じないということはない。
むしろ敬語に気をつけたほうがいい。
 
■2 中国語のリスニング
・リスニング力をつけるには
・カラオケ、ドラマで耳をならそう
・映画やドラマもリスニングの教材に
 
■3 中国語のリーディング
・中国語の文章を読む
・中国語と英語の似ている点
 
■4 中国語のライティング
・中国語でメールなどを書いてみよう
・中国版フェイスブック
「人人网」にチャレンジしよう/「人人网」の登録方法/
「人人网」で音楽も楽しめる
●付録
中国語学習に役立つ教材・サイト、検定試験など
 
■おすすめの教材
NHKの中国語講座
電子辞書
中国語学習誌
■インターネットを活用
検索サイト「百度」
ポータルサイト「新浪网」
■マスメディア
新聞社のサイト
ラジオ局のサイト
■中国語の検定試験
HSK(漢語水平考試)
BCT(ビジネス中国語検定試験)
中国語検定試験
スコア式ビジネス中国語検定試験
TECC(中国語コミュニケーション能力検定)

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品の内容

[要旨]

中国語を身につけたいと思っているあなたへ。ゼロから始めた著者が、短期間で中国語の基本を身につけるコツと学習ツールを紹介。ビジネスパーソン、学生も独習で力がつきます。

[目次]

1日目 中国語を始める方に;2日目 中国語の勉強を続けるために;3日目 中国語の会話のツボ;4日目 中国語の四声を徹底練習!「16パターン」を練習しよう;5日目 中国語の語彙力、漢字力をつけよう;6日目 中国語の会話力をつけよう;7日目 中国語の文法、聞く・読む・書く力をつけよう;付録 中国語学習に役立つ教材・サイト、検定試験など

[出版社商品紹介]

「漢字」の知識を活かして、日本人ならではの愉しく中国語を学ぶための勉強法を紹介。「話す・聞く・読む・書く」力が身につく。

出版社・メーカーからのコメント

●中国語の勉強法を解説した、画期的な一冊 ● 英語の勉強法を解説した本は数多く出版されていますが、中国語の勉強法を解説した本は まだ多くはありません。『中国語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』の著者が、 学習者の目線で平易な言葉で中国語学習のコツを伝授します。 ●中国語は「四声」がポイント ● 日本人が中国人に中国語で話しかけて通じない原因の80%は「四声(しせい)」の発音が 正確でないことが原因です。子音の発音は多少正確でなくても通じますが、四声が間違っていると通じません。 2文字の四声の発音16パターンを重点的に解説し、通じる中国語を話せる最短コースを目指します。 ●日本人は中国語の学習に有利 ● 日本人は漢字を日常的に使用する唯一の民族です。これからの世界では中国がアメリカに次ぐ 経済大国になりますので、より多くの日本人が中国語を習得することが強力な武器になると思います。 日本人は中国語を学習する上ですでに有利な条件を備えているので、それを活かさない手はありません。

著者紹介

加藤 勤 (カトウ ツトム)  

昭和46年(1971年)、東京都に生まれる。平成16年(2004年)に書店チェーン、ブックスタマの社長に就任。赤字だった書店事業を黒字化し、現在、首都圏に13店舗を展開するに至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

著者情報

加藤 勤

昭和46年(1971年)、東京都に生まれる。平成16年(2004年)に書店チェーン、ブックスタマの社長に就任。赤字だった書店事業を黒字化し、現在、首都圏に13店舗を展開するに至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

このページの上部へ