本、雑誌、CD・DVDをお近くの本屋さんに送料無料でお届け!

本のこだわり検索


トップ > 本・コミック > 理学 > 農学 > 作物


本

農家が教える手づくり油読本 ヒマワリ、ナタネ、エゴマ、ツバキ、オリーブ… 栽培・搾油から燃料まで

農文協/編
出版社名 : 農山漁村文化協会
出版年月 : 2012年4月
ISBNコード : 978-4-540-12134-0
(4-540-12134-0)
税込価格 : 1,200円
頁数・縦 : 167P 26cm
出荷の目安 : 通常1〜2日で出荷します

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品の内容

[要旨]

ヒマワリ、ナタネ、ゴマ、エゴマ、ツバキ、オリーブ…など油がとれる身近作物から「地あぶら」を。その栽培、搾油法から使い方、さらには廃油利用まで、丸ごと愉しむ「油」読本。

[目次]

1 世界の油 日本の油(植物のタネや果肉、動物、乳からとる油脂いろいろ;まずは油の基礎知識 ほか);2 ヒマワリ(夏といえば、ヒマワリでしょ!―花を愛で 油も搾れて麦も増収 島根県斐川町;荒れた学級園をよみがえらせるヒマワリと菌のすんごいパワー ほか);3 ナタネ(ナタネはどんな植物なのだろう?―子どもと一緒に育てる・搾る・食べる;図解 ナタネを育てて種をとる ほか);4 ゴマ エゴマ ほか油料作物(ゴマ;エゴマ ほか);5 油を搾る 油を活かす(小型搾油機で油を搾る;田んぼを“油田”にかえて燃料自給率一〇〇%―宮城県角田市(有)角田健土農場 ほか)

同じ著者名で検索した本

このページの上部へ