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怖ろしすぎる中国に優しすぎる日本人

出版社名 徳間書店
出版年月 2014年8月
ISBNコード 978-4-19-863845-0
4-19-863845-4
税込価格 1,296円
頁数・縦 204P 19cm

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商品内容

要旨

「厄介な隣人」どころか「危険な隣人」となった中国人が、もうすぐ大挙して日本にやってくる。中国人による日本占領を阻止せよ!平和な国のお人好しの日本人でいられる可能性はもうなくなった!

目次

第1章 表に出せない中国の恐るべき現実(薄煕来事件の裏にある死体加工工場
誇るものが何もない現代中国 ほか)
第2章 おいしすぎる日本の中国化(民主党に感謝を捧げ、記憶に刻みつけろ!
外国人の優遇策と脱法幇助 ほか)
第3章 自ら中国に国を売り渡す日本(国民不在の移民論議
犯罪の減少ではなく検挙の困難化 ほか)
第4章 世界が期待する日本の役割(歴史的ベストセラー書が日本に期待?
親日意識の広がりが「中国封じ込め」の戦力となる ほか)

出版社
商品紹介

日本のマスコミが報じない中国の権力闘争のすさまじさ、死体ビジネスすら辞さない守銭奴と化した中国人の恐るべき実態を明かす。

著者紹介

坂東 忠信 (バンドウ タダノブ)  
元警視庁刑事通訳捜査官。外国人犯罪防犯講師。昭和42年生まれ。宮城県出身。昭和61年警視庁に奉職。巡査を拝命後、機動隊員、刑事として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。警視庁本部では主に中国人犯罪に関わる北京語通訳捜査官を務め、中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。作家として執筆、講演活動を展開し、テレビ・ラジオなどにもしばしば出演している。防犯講師、地方県警部外司法通訳としても、日本の危機と中国の脅威、中国人犯罪の実態を訴える活動を継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)