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戦争犯罪国はアメリカだった! 英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄

出版社名 ハート出版
出版年月 2016年4月
ISBNコード 978-4-8024-0016-9
4-8024-0016-0
税込価格 1,728円
頁数・縦 271P 19cm

商品内容

要旨

「真のA級戦犯」は東條英機らでなく、対日戦争を仕掛けたルーズベルト、チャーチル、スターリンである。GHQの呪縛から目覚めよ!ヘンリー・S・ストークス来日50年の集大成。

目次

東京裁判こそ戦争犯罪だった
極東国際軍事裁判研究プロジェクト
三島由紀夫の『市ヶ谷事件』
アメリカによる洗脳
イエズス会の独善的な日本布教
白人キリスト教徒による世界侵略と有色人大虐殺
「レイプ・オブ・江戸」と明治維新
白人支配の世界で独立主権を貫いた日本
民族平等の世界を目指した大東亜共栄圏
連合国によって「創られた」裁判
東京裁判七十年の虚妄を打ち破れ!
大東亜戦争の真実
三島由紀夫はなぜ「市ヶ谷」で自決したのか!?

著者紹介

ストークス,ヘンリー・スコット (ストークス,ヘンリースコット)   Stokes,Henry Scott
ジャーナリスト。1938年英国生まれ。1961年オックスフォード大学修士課程修了後、フィナンシャル・タイムズ入社。1964年来日、同年『フィナンシャル・タイムズ』東京支局長、1967年『ザ・タイムズ』東京支局長、1978年『ニューヨーク・タイムズ』東京支局長を歴任。三島由紀夫と最も親しかった外国人ジャーナリストとして知られる
藤田 裕行 (フジタ ヒロユキ)  
ジャーナリスト。1961年東京生まれ。日本外国特派員協会プロフェッショナル・アソシエイト。上智大学外国語学部比較文化学科中退。TV・ラジオなどで、海外情報の取材通訳、字幕翻訳、放送作家を担当。夕刊フジでも取材・構成で署名記事を書いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)