• 本

今こそ、韓国に謝ろう

出版社名 飛鳥新社
出版年月 2017年6月
ISBNコード 978-4-86410-556-9
4-86410-556-1
税込価格 1,400円
頁数・縦 257P 19cm

書店レビュー 総合おすすめ度: 全1件

  • 今こそ、韓国に謝ろう

    1965年の日韓基本条約、2015年の日韓基本合意で、両国の関係がすべて解決していると思いつつ、なぜなぜ??が飛び続けている理由が、この一冊で読み解ける気がする。日本が韓国にかかわった35年間に何をしてきたのか。いいことと思われたことも、よくなかったと思われることも、多くの日本人は知らない。事実を知らないまま、勝手なことを言い放ってしまわないように、この本から正しい歴史的背景を知ることが必要かもしれない。

    (2017年8月13日)

商品内容

要旨

これで日韓問題は完全に解決する。楽しみながらサクサク読めて納得できる、まったく新しい「韓国大放言」

目次

第1章 踏みにじられた朝鮮半島
第2章 伝統文化の破壊
第3章 「七奪」の勘違い
第4章 ウリジナルの不思議
第5章 日本は朝鮮人に何も教えなかった
第6章 慰安婦問題
第7章 韓国人はなぜ日本に内政干渉をするのか

おすすめコメント

百田尚樹、渾身の書き下ろし! 爆笑必至の新しい韓国論!「嫌韓」「悪韓」「呆韓」では、本当の韓国はわからない!!   ◆1、韓国の言い分は、すべて正しい!?  ◆2、整形ブームの原因は日本にあり!?  ◆3、日本文化のルーツはすべて韓国に!?  ◆4、世界から総スカンも日本のせい!?  ◆5、慰安婦問題の責任は日本に!?  ◆6、笑ってはいけない韓国の勘違い  ◆モラルなき国の未来は実に明るい

著者紹介

百田 尚樹 (ヒャクタ ナオキ)  
1956(昭和31)年、大阪市生まれ。同志社大学中退。放送作家として「探偵!ナイトスクープ」等の番組構成を手掛ける。2006(平成18)年『永遠の0』(太田出版、現在講談社文庫)で作家デビュー。他の著書に『海賊とよばれた男』(第10回本屋大賞受賞・講談社)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)