トップ >  文学賞 >  群像新人文学賞 評論


群像新人文学賞 評論

1件〜20件 (全57件)
0057回 平成26年度
  該当作なし
0056回 平成25年度
  該当作なし
0055回 平成24年度
  該当作なし
0054回 平成23年度
彌榮浩樹   1%の俳句−一挙性・露呈性・写生
0053回 平成22年度
  該当作なし
0052回 平成21年度
永岡杜人   言語についての小説−−リービ英雄論
0051回 平成20年度
武田将明   囲われない批評−−東浩紀と中原昌也
0050回 平成19年度
  該当作なし
0049回 平成18年度
  該当作なし
0048回 平成17年度
  該当作なし
0047回 平成16年度
  該当作なし
0046回 平成15年度
佐藤康智   『奇跡』の一角
0045回 平成14年度
伊藤氏貴   他者の在処
0044回 平成13年度
青木純一   法の執行停止 森鴎外の歴史小説
0043回 平成12年度
  該当作なし
0042回 平成11年度
  該当作なし
0041回 平成10年度
鎌田哲哉   丸山真男論
千葉一幹   文学の位置 森鴎外試論
日比勝敏   物語の外部・構造化の軌跡 武田泰淳論序説
0040回 平成9年度
斎藤礎英   逆説について
0039回 平成8年度
川田宇一郎   由美ちゃんとユミヨシさん 庄司薫と村上春樹の「小さき母」
高原英理   語りの自己現場
0038回 平成7年度
  該当作なし
1件〜20件 (全57件)