
MATLAB/SimulinkによるCDMA
| 出版社名 | 東京電機大学出版局 |
|---|---|
| 出版年月 | 2000年3月 |
| ISBNコード |
978-4-501-32100-0
(4-501-32100-8) |
| 税込価格 | 2,750円 |
| 頁数・縦 | 175P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
本書では、アルゴリズム開発言語として世界的に普及している「MATLAB」と、そのオプションであるブロック線図シミュレータの「Simulink」を用いて、シミュレーションによって視覚を中心に拡散符号と誤り訂正符号の理論を確認し、それらがCDMAとどのように関わっているのかを解説することによりCDMAを理解することを試みる。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 移動体通信の発展動向 |

