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シャガール わたしが画家になったわけ

出版社名 西村書店
出版年月 2006年4月
ISBNコード 978-4-89013-890-6
4-89013-890-0
税込価格 1,980円
頁数・縦 1冊(ページ付なし) 32cm

商品内容

要旨

ぼくの名前がまだモイシェ・セガルだったころ。空飛ぶ家、ヴァイオリン弾き、牛や馬、緑色の顔をした人…シャガールの描いた幻想世界の秘密がときあかされる。

著者紹介

ランドマン,ビンバ (ランドマン,ビンバ)   Landmann,Bimba
1968年、イタリアのミラノで生まれる。ミラノのブレア美術アカデミーを卒業。1996年に創作絵本『アバルとバビルの旅』がイタリアのカステッロ賞の特別賞受賞。翌年、『青い夜への旅』がヴァル・ヴィヴラータ・ナショナル・プライズで第1位に輝く。ほか、『ジョットという名の少年―羊がかなえてくれた夢』、『天才レオナルド・ダ・ヴィンチと少年ジャコモ』などがあり、その作品は世界各国で翻訳され多くの賞を受賞するなど、高く評価されている
白崎 容子 (シラサキ ヨウコ)  
東京生まれ。慶應義塾大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)