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はたらく細胞 01

シリウスKC 560

出版社名 講談社
出版年月 2015年7月
ISBNコード 978-4-06-376560-1
4-06-376560-1
税込価格 648円
頁数・縦 1冊 19cm
シリーズ名 はたらく細胞

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書店レビュー 総合おすすめ度: 全2件

    • おすすめ度
    • 森書店 (広島県東広島市)

    その数一人当たり、およそ37兆個!(*新説)細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある!!細胞擬人化漫画!「ここは人間の体の中─私たち細胞は、今日も元気に働いています。」

    (2018年5月23日)

  •  これは人間の体内で働く細胞の話です。白血球と赤血球が細菌を倒したり、酸素を運んだりいそがしくしています。この漫画を読んで体内で何が起こっているのかとても楽しく知ることが出来ました。体内にいる白血球。新まいの困った赤血球を助けながら、どんな細菌も倒して食べてゆく!まさか体内でこんなことが起こっていたとは。とくに、細菌をカプセルに詰め、くしゃみで飛ばすところはスカッとしました!!こんな風なとても面白い漫画だったので、ぜひ白血球の『バイバイ菌』や、がんばる白血球の姿を見てください。 (呼人中学校 職場体験学習研修生 ゆうはーと)

    (2016年8月31日)

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おすすめコメント

人間1人あたりの細胞の数、およそ60兆個! そこには細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある! ウイルスや細菌が体内に侵入した時、アレルギー反応が起こった時、ケガをした時などなど、白血球と赤血球を中心とした体内細胞の人知れぬ活躍を描いた「細胞擬人化漫画」の話題作、ついに登場!! 肺炎球菌! スギ花粉症! インフルエンザ! すり傷! 次々とこの世界(体)を襲う脅威。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!? 白血球、赤血球、血小板、B細胞、T細胞...etc.彼らは働く、24時間365日休みなく! 連載初回から大反響を呼んだ「細胞擬人化漫画」、待望の第1巻登場!