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戯曲 舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 −大坂冬の陣− 【星海社FICTIONS】

末満健一 刀剣乱舞ONLINEより/企画・原案

出版社名 星海社
発売予定日 2026年10月21日
予約締切日 2026年10月20日
予定税込価格 2,475円

出版社・メーカーコメント

末満健一が脚本した「舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 −大坂冬の陣−」が戯曲に!慶長十九年、大坂。歴史を守るため顕現した刀剣男士たちの中に、豊臣秀吉に縁のある一期一振と太閤左文字がいる。信長を救わんとする弥助、死の定めに抗う真田信繁−−変えられぬ歴史に、命を燃やして抗っていく。散りゆく祈りを見つめながら、太閤は問う。豊臣と徳川、両家の物語を宿す己は、どう在るべきなのか。蒼空に響く、兵たちの物語。ーー一期一振役 本田礼生よりその時代を生きる人々の姿。戦の匂い。そして変えてはならない歴史。それぞれの想いが交錯するこの作品は、末満さんが紡ぐ言葉によって胸躍る物語となっています。ぜひ堪能してください。ーー