あやかし夫婦は眷属たちに愛を歌う。
富士見L文庫 ゆ−1−2−5 浅草鬼嫁日記 5
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2018年8月 |
| ISBNコード |
978-4-04-072855-1
(4-04-072855-6) |
| 税込価格 | 682円 |
| 頁数・縦 | 297P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
人とあやかしが共に生きる町、浅草で暮らす茨木真紀は、前世で鬼の姫“茨木童子”だった記憶を持つ女子高生。鬼的には節分の、女子的にはバレンタインの季節を迎え、元“酒呑童子”の天酒馨や、前世で眷属だったあやかしの水連や深影たちのため、恒例のチョコ作りに奮闘する!深影のお使いや、水連の薬開発、熊虎姉弟の漫画を手伝いながら、今世でも家族のように助け合う真紀たち。そんな折、浅草を守る七福神に異変が起きたようで…?「最強の鬼嫁夫婦」と眷属たちの輝かしい日々がここに! |
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おすすめコメント
時を超えても変わらない、元「最強の鬼嫁」夫婦と眷属たちの賑やかな日々! 浅草で暮らす真紀の周りには、前世である茨木童子の眷属たちが集いつつあった。長い時を経て再会した彼らとともに、今世でもあやかし事件を解決していく真紀。そんな折、浅草を守る七福神に異変が起きたようで……?