メカニックデザイナーの仕事論 ヤッターマン、ガンダムを描いた職人
光文社新書 771
| 出版社名 | 光文社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年8月 |
| ISBNコード |
978-4-334-03874-8
(4-334-03874-3) |
| 税込価格 | 814円 |
| 頁数・縦 | 209P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日本初のメカニックデザイナーが語る、デザイン論、職人論、営業論。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 偶然始まったメカニックデザイナーの仕事 |



出版社・メーカーコメント
ただ絵がうまくてもダメ/変形メカのデザインはパズルを解くようなもの/ものづくりには手順がある/デザインのヒントはいたるところにある/アイデアの源泉は新しいものからも/幅広い仕事をすることによる相乗効果/主役メカのデザインには「こけおどし」が必要/主役メカを作る苦しみ/自作の木型で、変形や合体を検証することも/変形メカに求められること/道具は鉛筆一本あればいい/アーティストではなく、あくまで職人/1本の線の重要性/第1話ですべてがわかる/仕事は断らない/先に仕事の見通しをつけ、締め切り前に仕上げる/玩具メーカーとメカニックデザイナーの関係/メカニックデザイナーが陥る罠