• 本

ラスボスの伝言 小林幸子の「幸」を招く20のルール

出版社名 小学館
出版年月 2019年6月
ISBNコード 978-4-09-388708-3
4-09-388708-X
税込価格 1,296円
頁数・縦 157P 18cm

商品内容

要旨

元気と勇気が増幅する、ラスボス流「言葉の魔法」。

目次

第1章 ラスボスの「仕事の流儀」(思い込みを捨て、思いつきを拾え
ライバルは常に過去の自分
型は破っても型なしにはなるな! ほか)
第2章 ラスボス式「人の惹きつけ方」(強がってみせようよ苦しい時こそ
必ず誰かが認めてくれるよ!続けていれば
自分の機嫌は自分で取りなさい ほか)
第3章 ラスボスは何度も進化する(意見や希望は口に出せ!
あきらめる、とは明らかに極めるという事
人生は寄り道の連続 道草を楽しもう 道草、たのしいよ〜 ほか)
巻末特別企画 大人のラスボスぬり絵

おすすめコメント

歌いたくても歌えない−−。 演歌界の大御所から「どん底」へ突き落とされた小林幸子は、なぜ再起を果たせたのか。 老いてなおパワーを増す「ラスボス流生き方の極意」を初公開! 人生はいつ、何度でも、生き直せる!

著者紹介

小林 幸子 (コバヤシ サチコ)  
1953年、新潟県生まれ。64年『ウソツキ鴎』で歌手デビュー。その後、長く低迷期が続いたが、79年、『おもいで酒』が200万枚を超える大ヒットとなり、日本レコード大賞最優秀歌唱賞をはじめ数々の賞を受賞。同年、NHK紅白歌合戦に初出場。以来、34回出場し、その「豪華衣装」が大晦日の風物詩と謳われる。近年は、若者やネットユーザーの間で、「ラスボス」と称されるようになり、ニコニコ動画への「ボカロ曲」の投稿やアニメ『ポケットモンスター』の主題歌を歌うなどして、“神曲”を連発している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)