• 本

「伝える力」と「地頭力」がいっきに高まる東大作文

出版社名 東洋経済新報社
出版年月 2019年4月
ISBNコード 978-4-492-04639-5
4-492-04639-9
税込価格 1,512円
頁数・縦 280P 19cm

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品内容

要旨

「誰が読んでも」正確に伝わるあとがき作り。見違えるほど「読みやすく」なる目次作り。「説得力」が劇的に高まる1人ディベート。読者が思わず「引き込まれる」質問トラップ。ムダなく「効率的」に書ける枝葉切り。あらゆる場面で一生使える「スゴい文章術」。「書き方の手本になる本」も多数紹介!

目次

1 「伝える力」と「地頭力」がいっきに身につく「東大作文」(あとがき作りで「言いたいこと」がまっすぐ伝わる―東大生はまず「最後の一文」から考える
目次作りで「見違えるほど読みやすい文章」になる―東大生は「つながり」と「順番」を意識する
1人ディベートで「説得力のある文章」が書ける―東大生は「相手の心」を刺激する
質問トラップ作りで「読者を引き込む文章」が書ける―東大生は「読む人との会話」を重視する
枝葉切りで「スマートな文章」が書ける―東大生は「読む人の都合」を意識する)
2 5つのシチュエーションに対応!「東大作文」実践編(メール・チャット―必要なことを「短く端的に」伝える技術
議事録・報告書・レポート―「わかりやすい説明」の技術
企画書・提案書―「説得力を高める」技術
SNS・ブログ・メモ―「共感される」技術
応用編・謝罪文―すべての力が求められる
特別付録 「伝える力」と「地頭力」がいっきに高まる―東大作文のポイントを一挙に掲載!)

おすすめコメント

読めて、考えられても、書けなければ東大は受からない。ベストセラー東大生による「偏差値35でもできた、誰にでも伝わる」作文術!

著者紹介

西岡 壱誠 (ニシオカ イッセイ)  
東京大学3年生。1996年生まれ。東京大学で45年続く書評誌「ひろば」の編集長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)