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週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう

講談社現代新書 1814

出版社名 講談社
出版年月 2005年10月
ISBNコード 978-4-06-149814-3
4-06-149814-2
税込価格 778円
頁数・縦 230P 18cm

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商品内容

要旨

日々の苦労こそ「ネタ」になる!堺屋太一、高杉良、幸田真音、山田智彦、江上剛…みんな働きながら作家になった。「ビジネス書」「経済小説」をあなたも。

目次

第1章 誰でも作家になれる(大切なのは「気分」
二足のわらじをはいた作家 ほか)
第2章 あなたの人生の棚卸し(人生の棚卸しをする
仕事の棚卸しをする ほか)
第3章 ビジネス書をつくろう(ビジネス書の構想を練る
企画書をつくる ほか)
第4章 経済小説をつくろう(経済小説を書くための心構え
テーマを探す ほか)
第5章 あなたの本を出版する(商業出版に挑戦する前に
商業出版社から本をだす ほか)

おすすめコメント

日々の苦労こそ「ネタ」になる!堺屋太一、高杉良、幸田真音・・・みんな働きながら作家になった。「ビジネス書」「経済小説」をあなたも。

出版社・メーカーコメント

働きながら本を書きたい人の夢を叶える本。司馬遼太郎もアインシュタインも最初は「二足のワラジ」をはいていた。自分の何を、どう書けばプロに評価されるかを戦略的に指導し、貴方の背中をポンと押します

著者紹介

廣川 州伸 (ヒロカワ クニノブ)  
1955年生まれ。東京都立大学人文学部卒業。コンセプトデザイン研究所所長として、地域活性化、ブランド戦略、新事業開発などを推進。NPO法人「日本ビジネス作家協会」事務局代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)