帳の向こう
| 出版社名 | 文藝春秋 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年9月 |
| ISBNコード |
978-4-16-392116-7
(4-16-392116-8) |
| 税込価格 | 1,870円 |
| 頁数・縦 | 239P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
オードリーの若林正恭さんがもっとも話したい相手は、哲学者の國分功一郎さんだった。ずっと夕日を眺めていてもいい。そんな社会はどうしたらやってくるだろう。とことん語り合った現代の息苦しさの正体。 |
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| 目次 |
1 真犯人を捜して生きている |



出版社・メーカーコメント
オードリーの若林正恭さんがもっとも話したい相手は、哲学者の國分功一郎さんだった。「目的と手段」の社会は終わりつつある?資本主義の魔物に、どう立ち向かえばいい?現代で「快適」を求めるには、勇気が必要?二人が語り合った、現代への違和感のすべて。