「闘争」としてのサービス 顧客インタラクションの研究
| 出版社名 | 中央経済社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年3月 |
| ISBNコード |
978-4-502-13741-9
(4-502-13741-3) |
| 税込価格 | 3,080円 |
| 頁数・縦 | 243P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
サービスとは闘いである。サービスに関わる客や提供者が自らの力を示し、相手の力を見極める過程である。サービスとは、ただニーズが満たされ顧客が満足するというものではなく、このような力のぶつかり合いとして価値がある。サービスの本質とは何か?本当のおもてなしとは?これまでのサービスの考え方を逆転させる意欲作。 |
|---|---|
| 目次 |
サービスの複雑さ |
| 出版社 商品紹介 |
サービスは客と提供者との闘いであると主張。サービスの概念に一石を投じた意欲作。 |



出版社・メーカーコメント
サービスとはお客を満足させるものと思われている。しかし、その本質は、客と提供者がお互いを試し、見極める「闘い」であると主張。サービスの概念に一石を投じた意欲作。