基本経済学視点で読み解くアベノミクスの功罪
| 出版社名 | 中央経済社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年4月 |
| ISBNコード |
978-4-502-37811-9
(4-502-37811-9) |
| 税込価格 | 2,750円 |
| 頁数・縦 | 175P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
2012年から2020年まで8年近く続いた「アベノミクス」と呼ばれる安倍内閣の経済政策は、その評価が功罪相半ばしている。はたしてアベノミクスは成功したのかそうでなかったのか。そもそもアベノミクスとは何だったのか。本書では、第2次安倍内閣以降の経済政策を振り返り、元祖ケインズ経済学や元祖サプライサイド経済学などの基本経済学を用いて、その経済政策の成果を検証する。 |
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| 目次 |
第1編 景気循環と経済の仕組み(景気の良し悪し |


