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渥美俊一チェーンストア経営論体系 理論篇1

法政大学イノベーション・マネジメント研究センター叢書 1

出版社名 白桃書房
出版年月 2010年9月
ISBNコード 978-4-561-64190-2
4-561-64190-4
税込価格 4,400円
頁数・縦 307P 22cm
シリーズ名 渥美俊一チェーンストア経営論体系

商品内容

目次

第1章 ペガサスクラブの成立とJRC活動の変化
第2章 スーパー経営における今年の緊急課題
第3章 専門店チェーン化の問題点
第4章 マス・マーチャンダイジングの理論と実際
第5章 1970年代の出店と店舗設計対策
第6章 店舗オペレーションとは何か
第7章 欧米大チェーンのストア・ブランド政策
第8章 チェーンストアのマス・マーチャンダイジング
第9章 1980年代にいかなるチェーン専業業態を選ぶべきか
第10章 特別寄稿 渥美先生との出会い

著者紹介

渥美 俊一 (アツミ シュンイチ)  
日本リテイリングセンター・チーフコンサルタント。チェーンストア産業づくりの研究団体ペガサスクラブ主宰。1926年(大正15年)生まれ。旧制津中学から旧制官立第一高等学校を経て、1952年東京大学法学部卒業。同年読売新聞社に入社。横浜支局で経済事件担当記者、経営技術担当記者を経て、1958年〜1967年まで東京本社で「商店のページ」担当主任記者。1963年チェーンストア経営専門コンサルタント機関として日本リテイリングセンターを設立
矢作 敏行 (ヤハギ トシユキ)  
法政大学経営学部教授、同大学イノベーション・マネジメント研究センター所員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)