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渥美俊一チェーンストア経営論体系 理論篇2

法政大学イノベーション・マネジメント研究センター叢書 2

出版社名 白桃書房
出版年月 2010年9月
ISBNコード 978-4-561-64191-9
4-561-64191-2
税込価格 4,400円
頁数・縦 302P 22cm
シリーズ名 渥美俊一チェーンストア経営論体系

商品内容

目次

第11章 新業態開発作戦の原則
第12章 チェーンストアの製品開発の基本
第13章 チェーンストア産業化の意味
第14章 チェーンストアの本質―1990年代の総括と2000年代への提言
第15章 ビッグストアづくり(小から中へそして大へ)の経営戦略と手順セミナー
第16章 特別インタビュー チェーンストア経営指導50年の軌跡を振り返って

著者紹介

渥美 俊一 (アツミ シュンイチ)  
日本リテイリングセンター・チーフコンサルタント。チェーンストア産業づくりの研究団体ペガサスクラブ主宰。1926年(大正15年)生まれ。旧制津中学から旧制官立第一高等学校を経て、1952年東京大学法学部卒業。同年読売新聞社に入社。横浜支局で経済事件担当記者、経営技術担当記者を経て、1958年〜1967年まで東京本社で「商店のページ」担当主任記者。1963年チェーンストア経営専門コンサルタント機関として日本リテイリングセンターを設立
矢作 敏行 (ヤハギ トシユキ)  
法政大学経営学部教授、同大学イノベーション・マネジメント研究センター所員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)