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作り方のなぜ?がよくわかるタルトの本

出版社名 文化学園文化出版局
出版年月 2012年10月
ISBNコード 978-4-579-21159-3
4-579-21159-6
税込価格 1,760円
頁数・縦 86P 25cm

商品内容

目次

タルトは、フランスでもっともポピュラーなお菓子です。
おいしい底生地作りからスタートです。―基本はパート・シュクレ、パート・ブリゼ、フイユタージュ・ラピッドの3つです。
さあ、仕上げましょう!
タルト作りの第一歩はアーモンドクリームで作りましょう
カスタードクリームもタルトに欠かせないクリームです。
メレンゲもタルトの詰め物になります。
から焼きにした底生地で作るタルトレット
これもタルトです。
タルトには塩味もあります。
基本の次に挑戦したい生地―本格的なフイユタージュ・ノルマルの作り方

おすすめコメント

タルトはフランスでもっともポピュラーでバリエーションも豊富なお菓子。底生地となる3つの生地に、アーモンドクリーム、チョコレートにメレンゲ、さらにはキッシュ種やトマトソースを詰めて。極上のタルトをあなたに。

出版社・メーカーコメント

相原 一吉(アイハラ カズヨシ)1952年、東京生まれ。香川栄養専門学校製菓科卒業後、日本の洋菓子研究家の先駆者である故・宮川敏子氏(スイス・フランス菓子研究所主宰)の助手となる。氏の急逝後、同研究所を引き継ぎ、氏のモットー「家庭だからこそ最高においしいお菓子を」の思いのもとに、研究し続けている。本書でも、家庭で確実に作れるためのタルトのレシピをおしみなく披露。また、専門学校にて製菓理論の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

著者紹介

相原 一吉 (アイハラ カズヨシ)  
1952年、東京生まれ。香川栄養専門学校製菓科卒業後、日本の洋菓子研究家の先駆者である故・宮川敏子氏(スイス・フランス菓子研究所主宰)の助手となる。氏の急逝後、同研究所を引き継ぎ、氏のモットー「家庭だからこそ最高においしいお菓子を」の思いのもとに、研究し続けている。本書でも、家庭で確実に作れるためのタルトのレシピをおしみなく披露。また、専門学校にて製菓理論の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)