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「フランスの最も美しい村」全踏破の旅

増補版

出版社名 講談社
出版年月 2017年7月
ISBNコード 978-4-06-220690-7
4-06-220690-0
税込価格 3,024円
頁数・縦 271P 21cm
シリーズ名 「フランスの美しい村」全踏破の旅

商品内容

要旨

「こんなところに村があるのだろうか…」手探りで田舎道を走りながら、ふと不安になったとき、ブドウ畑の向こうに、中世の家並みがふいに姿を現した―好評を博した前作から8年、それぞれの美しい瞬間を撮影!新登録された10村を加え、156村掲載。ガイド写真集Map付き。

目次

フランス北東部(リクヴィール
ウナヴィール
エギスアイム ほか)
フランス南東部(ゴルド
メネルブ
ルールマラン ほか)
フランス南西部(サン・シル・ラポピー
オートワール
ルブレサック ほか)
フランス北西部&海外領土(モントレゾール
カンド・サン・マルタン
クリセー・シュル・マンス ほか)

おすすめコメント

「最も美しい村」の発祥の国フランスがさらにパワーアップ!新たに10村を加え、吉村和敏が魅力あふれる村を歩き、撮る!

著者紹介

吉村 和敏 (ヨシムラ カズトシ)  
1967年、長野県松本市で生まれる。県立田川高校卒業後、東京の印刷会社で働く。退社後、1年間のカナダ暮らしをきっかけに写真家としてデビューする。以後、東京を拠点に世界各国、国内各地を巡る旅を続けながら撮影活動を行っている。2003年カナダメディア賞大賞受賞、2007年日本写真協会賞新人賞受賞、2015年東川賞特別作家賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)