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病気になりたくなければふくらはぎを温めなさい

講談社+α文庫 C185−1

出版社名 講談社
出版年月 2014年1月
ISBNコード 978-4-06-281542-0
4-06-281542-7
税込価格 638円
頁数・縦 172P 16cm

商品内容

要旨

不調や病気のある人は、ほぼ例外なくふくらはぎが冷えている!「第二の心臓」と呼ばれるふくらはぎは血液循環の要であり、リンパ液の流れを促す重要な部位。ふくらはぎが冷えれば、その影響が全身に及ぶのは当然のこと。冷えやむくみをはじめ、不眠、腰痛、高血圧、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞、がんまで、さまざまなトラブルの原因はふくらはぎの冷えだったのです。病気になりたくなければ、することはただひとつ。ふくらはぎを温めるだけでいいのです!

目次

序章 気づいていなくてもふくらはぎは冷えている
第1章 ふくらはぎの冷えは万病のもと
第2章 ふくらはぎは全身の健康の要
第3章 誰でも簡単にできる「ふくらはぎ温め健康法」
第4章 ふくらはぎを温めると全身健康になる
第5章 温め効果を高めるふくらはぎストレッチ

出版社・メーカーコメント

全身の中で一番冷えやすいふくらはぎを温めれば、全身が温まって循環が改善、免疫力アップ! 不調も病気も寄せつけない超簡単健康法

著者紹介

関 博和 (セキ ヒロカズ)  
1964年、長野県に生まれる。せき接骨院院長。ぴゅあスリムプロポーション矯正センター院長。健康管理士一般指導員、介護予防運動指導員、姿勢教育指導士。日体柔整専門学院卒業後、柔道整復師資格取得。東京都内の接骨院での約6年間のインターンを経て、1990年10月、長野県岡谷市でせき接骨院を開業する。その後、スパイラルテーピングバランス療法、カサハラ式フットケアバランス療法、醫王堂無血療法(カイロプラクティック)、各種整体、気功、エネルギー療法等を学び、現在は筋骨格のバランス療法と独自の検査法を組み合わせて治療を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)