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臆病者のコミュニケーション 考える、思いつく、伝える

出版社名 講談社
出版年月 2020年6月
ISBNコード 978-4-06-519569-7
4-06-519569-1
税込価格 1,320円
頁数・縦 271P 19cm

商品内容

要旨

基本は2つ!「What to say」と「How to say」。元電通クリエイティブ・ディレクターが教える考える力、発想する力、伝える力を伸ばしてハッピーになる教科書。面接・交渉・人間関係ですぐに使える!

目次

第1章 不安だらけのコミュニケーションから脱出する。
第2章 臆病者は、「なぜ?」と聞くことをためらってはいけない。
第3章 発想するにも、考えるにも、拠りどころがあれば臆病者は安心できる。
第4章 誰だって、閃く人になりたい。
第5章 ブランディングは、コミュニケーションとクリエイティブの総合力。
第6章 データの時代こそ、臆病者の時代だ。
第7章 日本と大陸、コミュニケーションは違う。
第8章 この曖昧な日本から、新たな価値をつくっていくために。
第9章 勇気を持って、発想し、伝える。自分を出す。

おすすめコメント

元電通クリエーターが教える考える力、感じる力、そして伝える力を伸ばす教科書。臆病者でも面接・交渉・人間関係ですぐに使える!

著者紹介

藤島 淳 (フジシマ ジュン)  
ブランドア(株)クリエイティブ・ディレクター/代表取締役。1980年東大卒業後電通入社。コピーライターを経てクリエイティブ・ディレクターとして活動。ホンダ、花王、キリンビール等を担当。カンヌ等国際広告賞の審査員。2008年から2013年まで上海電通赴任。2014年電通を退社しブランドア(株)を起業。企業や地方のブランディングを中心に活動。2013年から上智大学「広告論」講師。ブランディング、マーケティング、クリエイティブ関連の講演や講義を、企業や地方、大学等で実施。(一社)データクレイドル、制作会社等の顧問。大学生のマスコミ就活組織「アドリブ」創設者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)