東海・東南海・南海巨大連動地震
集英社新書 0679
| 出版社名 | 集英社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年2月 |
| ISBNコード |
978-4-08-720679-1
(4-08-720679-3) |
| 税込価格 | 814円 |
| 頁数・縦 | 216P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日本列島、そして環太平洋地域が地震活動期に入った今、いつ次の大災害が発生してもおかしくない。とりわけ、東海・東南海・南海地震は今後数年〜数十年のうちに襲来すると考えられており、さらにそれらが連動するケースでは、東日本大震災を凌駕する大惨事になると想定されている。本書は、関東、東海、近畿、四国、九州におよぶ広範な被害対象地域で発生する「最悪の事態」を、客観データをもとにリアルにシミュレーションし、「その日」への備えを喚起するものである。 |
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| 目次 |
第1章 東海・東南海・南海地震とは(日本列島を襲う連動地震の脅威 |



出版社・メーカーコメント
「巨大連動地震」の恐怖をリアルに描く! 東海・東南海・南海地震は数十年以内に襲来するとされており、それらが連動すると、東日本大震災を凌駕する大惨事となる。最新データをもとに「最悪の事態」をシミュレートする。