• 本

きっずジャポニカ 小学百科大事典

新版

出版社名 小学館
出版年月 2013年12月
ISBNコード 978-4-09-219512-7
4-09-219512-5
税込価格 7,920円
頁数・縦 991P 29cm
シリーズ名 きっずジャポニカ

商品内容

要旨

オールカラー。すべての漢字にふりがなつきだから、1年生から使える!!

出版社
商品紹介

最新科学、時事用語から国算理社、音楽芸術コンピュータのことばまで。生きる力と考える力を高めてくれる、13,500項目を収録。子どもなら誰でも持っている無限の可能性を、呼び覚ましてくれる1冊。

出版社・メーカーコメント

小学生が抱くあらゆる疑問を、1冊で解決!富士山の世界遺産登録は、なぜ自然遺産ではなく文化遺産だったのか。ヒッグス粒子の「発見」は、なぜノーベル賞に値するのか――。小学生は、日々新しい疑問に出会います。そんな「?」にしっかりと答えてくれる、力強い味方が登場しました。総項目数は約13,500。そのうち「iPS細胞」や「城」「日本国憲法」から47都道府県までを図解した”特集項目”が105。カラー図版は2,500点以上です。都内有名国立私立小学校の先生たちが内容を精査した、たしかな情報だけを掲載しています。また、全国全ての市(789市/2013年10月現在)や、現在明らかになっている元素名118種のほか、国立公園・国定公園など、すべて項目を立てて説明しました。●総ルビだから1年生から使えます!●高度な内容をやさしいことばで!●飽きの来ないビジュアル(見開きにカラー図版が平均6点)!ことばを調べるだけでなく、最初からページをめくっていっても楽しめます。一家に一冊。すぐに開けるようにリビングに置いてご愛読下さい!

著者紹介

尾木 直樹 (オギ ナオキ)  
教育評論家、法政大学教授
平田 オリザ (ヒラタ オリザ)  
劇作家、大阪大学教授
福岡 伸一 (フクオカ シンイチ)  
生物学者、青山学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)