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ドラえもん科学ワールドspecialひみつ道具Q&A

ビッグ・コロタン 122

出版社名 小学館
出版年月 2013年3月
ISBNコード 978-4-09-259122-6
4-09-259122-5
税込価格 935円
頁数・縦 213P 19cm

商品内容

目次

「きせかえカメラ」を使っているお店があるって本当?
「どこでもドア」があれば、本当にどこへでも行けるの?
自分の見たい夢を見ることは、今でもできる?
もう似たようなものがある「コンク・フード」。どんなところで使われている?
ものの大きさを変えることができるひみつ道具は、実現可能?
持ち運べる家は、もう存在している?
ひみつ道具には、人間型や動物型などいろいろなロボットがあるけれど、ドラえもんはなぜネコ型?―まんが・いたわりロボット
「水加工用ふりかけ」みたいに、水を固めて他のことに使える?
「おそだアメ」の声が話している本人にすぐ聞こえると、何が起きる?
「ほんやくコンニャク」が完成しているって本当?〔ほか〕

出版社
商品紹介

「ドラえもん科学ワールド」シリーズの6巻目でスペシャル版。ドラえもんのひみつ道具が現代でどれだけ実現しているのか、Q&A形式でわかりやすく科学的に解説。よく知っている道具がぞくぞく登場。

出版社・メーカーコメント

ひみつ道具は、すでに開発されている?現在、大好評刊行中の「ドラえもん科学ワールド」シリーズの特別編集版です。ドラえもんのひみつ道具にスポットを当て、ドラえもんが誕生する約100年前になる現在の技術でどこまで実現できたのかを検証します。タイムマシン、スモールライト、ほんやくコンニャク、とうめいマントなどなど、有名なひみつ道具が40種以上続々と登場し、どのように開発が進められているのかがわかりやすく解説されます。イラストとまんがを交えた記事で科学技術の最先端を楽しく学ぶことができます。監修は「ドラえもんの科学みらい展」を主催・監修した日本科学未来館、数々の発明品を生み出している慶応大学教授の稲見昌彦氏があとがきを執筆している、科学の最前線のスタッフで編集されている科学学習本です。映画「ひみつ道具ミュージアム」を観て、興味を持った人、ひみつ道具があればいいなと思った人は必見です。