• 本

十津川警部海の見える駅 愛ある伊予灘線

出版社名 小学館
出版年月 2018年7月
ISBNコード 978-4-09-386517-3
4-09-386517-5
税込価格 946円
頁数・縦 197P 18cm

この商品を買った人は、こちらにも興味をもっています

商品内容

要旨

十津川警部の捜査ミスを煽る、容疑者のどす黒い策謀とは―。絶景スポットで、“海の宝石”を撮影した父は、なぜ殺されたのか。

著者紹介

西村 京太郎 (ニシムラ キョウタロウ)  
1930年(昭和5年)東京生まれ。63年『歪んだ朝』でオール讀物推理小説新人賞受賞。65年『事件の核心』(後に『天使の傷痕』に改題)で江戸川乱歩賞受賞。78年にトラベルミステリーの先駆『寝台特急殺人事件』で爆発的人気を得て現在にいたる。81年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞受賞。2005年には日本ミステリー文学大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)