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常識として知っておきたい日本の三大宗教 神道・儒教・日本仏教 ルーツから教えまで、その違いがひと目でわかる イラスト図解版

出版社名 河出書房新社
出版年月 2012年10月
ISBNコード 978-4-309-65186-6
4-309-65186-0
税込価格 1,320円
頁数・縦 95P 26cm

商品内容

要旨

日本人の心と暮らしに息づく三つの宗教の要点がわかる入門書。宗教から、私たちの文化や歴史の奥深さが見えてくる。

目次

1章 三大宗教の起源と、日本での発展を知る―ルーツはどこにありどのように広まったのか
2章 三大宗教それぞれの“考え方の要点”を知る―私たちに、どういった教えを説いているのか
3章 生活に深く結びついた祭祀と習慣を知る―人々の暮らしにどう溶け込んできたか
4章 神社、廟、寺院…その成立としくみを知る―お参りの場にはどんな違いがあるのか
5章 神道にまつわる神々の系譜を知る―神社には、どんな神様が祀られているのか
6章 バラエティに富む仏たちの素顔を知る―日本人は、こうした仏様を信じてきた

出版社
商品紹介

神道、儒教、日本仏教からなる「日本の三大宗教」の基礎知識、その教え、暮らしとの関わり、日本人が信じてきた神々をやさしく解説。

おすすめコメント

神道、儒教、日本仏教からなる「日本の三大宗教」の基礎知識から、その教え、暮らしとの関わり、日本人が信じてきた神々までを、多くの図版・イラストを用いて、やさしくわかりやすく解説!