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理由(わけ)もなく切なくなる夜に読む本

出版社名 青春出版社
出版年月 2002年2月
ISBNコード 978-4-413-03317-6
4-413-03317-5
税込価格 1,210円
頁数・縦 208P 19cm

商品内容

目次

1 このまま月日が過ぎていくと感じる夜に―“なにもいいことのない毎日”が気づかせてくれること
2 “あの人が忘れられない”切ない心―今日の後悔がはぐくむ明日
3 傷ついた自分をいやすヒント―“今さら”を変える新しい魅力
4 “こころから人を愛せない”からの脱却法―なぜ、不安や怒りで自分を苦しめてしまうのか
5 なぜか好かれる人の“心の法則”―人間関係をじょうずに作れる人の共通点
6 “私だけの明日”への扉がひらく―将来の自分が楽しみになる「新しい毎日」

出版社
商品紹介

恋愛・人間関係の悩みを軽くするためのコツを、心療内科医の著者がやさしく説く。『何もかも嫌になって泣きたいときに読む本』の第2弾。

おすすめコメント

もう、あの人のことなんて・・・・・だれも私のことをわかってくれない、このまま年を重ねていいのかな?恋愛・人間関係・・・切なさと悩みでむなしく思えてしまう時、新しい自分が見つかる「小さな習慣」。

著者紹介

鴨下 一郎 (カモシタ イチロウ)  
1949年東京生まれ。医学博士。「ストレスががんを誘発する」「ストレスが人間の幸福を蝕んでいる」と、いちはやく提言。ストレス社会の到来に備えて、31歳のときに心療内科医として日比谷国際クリニックを開設。「ストレス」という言葉が流布する以前から治療に携わっている、日本におけるストレス治療の先駆者的存在。対症療法だけでなく、生活改善の指導や仕事への取り組み方、ものの見方や考え方をアドバイスすることによって、ストレスに負けない体質づくりまで徹底指導し、多くの実績を残している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)