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日本人が言えそうで言えない英語表現650

青春新書INTELLIGENCE PI−655

出版社名 青春出版社
出版年月 2022年8月
ISBNコード 978-4-413-04655-8
4-413-04655-2
税込価格 1,078円
頁数・縦 217P 18cm

商品内容

要旨

「簡単なことなのにうまく言えない…」「この気持ちを英語で伝えられない…」日本人の「英語の壁」を知り尽くした著者が、日本人の英語発想からはなかなか出てこない、ネイティブに通じる英語表現、教えます。

目次

1 日本人が知ってるようで知らない 基本動詞のコアイメージ(work
feel ほか)
2 日本人が迷いやすい 似たもの“動詞”の使い分け(come vs.go
go+形容詞vs.come+形容詞 ほか)
3 日本人が言えそうで言えない ネイティブがよく使う動詞の用法(「そのTシャツ、何で書いてあるの?」
「小雨がぱらついている」 ほか)
4 日本人がそのまま使いがちなカタカナ語の逆襲(「チャレンジする」
「リベンジする」 ほか)

出版社・メーカーコメント

「ピザ食べたいなぁ」というとき、ネイティブは“I want to pizza.”とは言わない。では、何と言う? 「驚いた!」ときには? 「あとでLINEして」は? ネイティブにとって、英語上手の人とは動詞づかいがうまい人のこと。中学英語で習う基本動詞をベースに、日常のあらゆるシーンで、シンプルに言いたいことを伝えられる英語表現600フレーズを紹介した、SNSで、道案内で、海外旅行で超お役立ちの一冊。

著者紹介

クラフト,キャサリン・A. (クラフト,キャサリンA.)   Craft,Kathryn A.
アメリカ・ミシガン州で生まれ、オハイオ州で育つ。ボーリング・グリーン州立大卒。1985年、南山大学の交換留学生として来日。現在、オンラインマガジン『ET PEOPLE!』を発行するかたわら、通訳、翻訳家、英語講師としても活躍
里中 哲彦 (サトナカ テツヒコ)  
河合塾講師。河合文化教育研究所研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)