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コロナ禍の真実と次に来るもの

出版社名 自由国民社
出版年月 2022年8月
ISBNコード 978-4-426-12818-0
4-426-12818-8
税込価格 1,980円
頁数・縦 318P 19cm

商品内容

要旨

「コロナ禍」も「戦争」も「巨悪」は合法的に造られている!グローバルビジネスを知り尽くした世界での常識。その現実と真実と次にやって来るものの正体を解き明かす。その全貌を記し尽した究極の1冊、遂に発刊!

目次

コロナ禍のモヤモヤを晴らす
ウイルスを怖がる前に知ってほしいこと
ウイルスは遺伝子の運び屋
パンデミックの大本命「高病原性」インフルエンザ
病原性ウイルスは他の動物からやってきた
疫病は文明の黄昏時にやってくる
感染症免疫のいろは
ワクチンの真実
新型コロナウイルスのまとめ
新型コロナウイルスの起源
結局、コロナ禍とは何なのか
補足 「常識」という思い込みを捨てると見えはじめる「真実の世界」

著者紹介

藤井 真則 (フジイ マサノリ)  
国際医療ジャーナリスト、経営コンサルタント。1960年、大阪生まれ。大阪大学理学部生物学科にて細胞生理学や分子遺伝学を学ぶ。同大学卒業後、三菱商事バイオ医薬品部門に所属し、新薬、診断薬、ワクチン、特にバイオテクノロジーや天然物など「生物系」のものについて臨床開発・エビデンス構築・医薬品のメーカーへのライセンス供与等の業務に従事する。また技術部を兼任し米国軍事技術の民間転用を始め、情報・通信・素材・精密機器・エネルギー・自動車・航空機・その他、技術移転ビジネスに関与。鉱産物部門では、世界の鉱物資源の分布、生産、市場、用途につき知見を得る。その後、国内初の経営参画型ベンチャーキャピタルを創立。独立系ベンチャー企業など投資先13社の取締役就任。日本を代表するVCとしてNHK・BSスペシャル『金の卵を探せ』に出演など、数々の国内外のメディアにてとり上げられる。経営コンサルタントとして独立後、医療関連企業、M&A仲介企業などへのアドバイザーとして活動する。日本イスラエル商工会議所会員など、グローバルな人脈と知見を有する「国際医療ジャーナリスト」としても活動・活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)