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神主はつらいよ とある小さな神社のあまから業務日誌

出版社名 自由国民社
出版年月 2022年11月
ISBNコード 978-4-426-12845-6
4-426-12845-5
税込価格 1,430円
頁数・縦 238P 19cm

商品内容

要旨

普通のサラリーマンが神職になったら―神さまはそんなにアマくないかった!あなたの運勢が良くなヒミツもわかる!

目次

はじめに 神主ですが、「人生に悩む」どこにでもいる凡人です
第1章 ある日突然、神主になりました
第2章 弱小神社の神主に休息はない!
第3章 神社に出没する困った人たち
第4章 神社にも押し寄せる近代化の波!
第5章 知ってトクする神様の教え、神社活用法
おわりに 神社は日本人の心のよりどころ

出版社・メーカーコメント

弱小神社の神主の日常へようこそ──普通のサラリーマンが神職になったら、神さまはそんなにアマくなかった!悲喜こもごもの奮戦宮司お仕事日記。あなたの運勢が良くなる、ちょっとしたヒミツもわかります!

著者紹介

新井 俊邦 (アライ トシクニ)  
1961年、埼玉県川越市生まれ。古尾谷八幡神社の宮司(神主)。そのほか13社の神社の宮司を兼務。埼玉大学工学部を卒業後、大手電子部品製造会社に就職し、順調にキャリアと実績を積み重ねるが、50歳の時、わけあって年収700万円のサラリーマン生活を捨て、14社の宮司に就任した。以降、現在まで12年にわたって宮司として奉仕。その一方で、経営コンサルタント・中小企業診断士の顔も持っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)