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東京社用の手みやげ 洋菓子編

贈って喜ばれる最高のスイーツ

出版社名 東洋経済新報社
出版年月 2009年9月
ISBNコード 978-4-492-04344-8
4-492-04344-6
税込価格 1,540円
頁数・縦 171P 19cm
シリーズ名 東京社用の手みやげ

商品内容

要旨

タイムリーな手みやげは、相手との距離をぐぐっと縮めてくれるはずです。ビジネスの第一歩を好印象で踏み出すために。目的別、状況別に使える。

目次

1章 目的、シチュエーション別使える手みやげ(初対面のとき
大事な依頼をするとき ほか)
2章 受け取る相手別気配り手みやげ(男性の多い職場に
スイーツ好きの女性に ほか)
3章 私のお気に入り、私の手みやげ(おいしい味と心遣いが残る―パティスリーポタジエ アボカドレアチーズ/きむらゆういちさん(童話作家)
心をつなぐメッセージ―千疋屋総本店 フルーツロール/山咲トオルさん(タレント・漫画家) ほか)
4章 東京デパ地下注目のスイーツ(伊勢丹新宿店
西武池袋本店 ほか)

出版社
商品紹介

『東京社用の手みやげ』第2弾。今回は行列のできる洋菓子店50店を取り上げ、ビジネスシーンにあった手みやげをカラー写真で紹介。

著者紹介

小森 まなみ (コモリ マナミ)  
東京生まれ。パーソナリティ、声優、エッセイスト。言葉の世界と料理が好きで、学生時代は料理研究会で食文化を学ぶ。メインパーソナリティとして25年続くラジオ番組を担当するほか、NHKアニメなどに出演。北海道新聞にエッセイ「小森まなみの色いろえんぴつ」連載中
岡山 寛司 (オカヤマ ヒロシ)  
1965年東京生まれ。主に料理・お菓子・旅の撮影を生業とするフォトグラファー。大学卒業後は写真修業に入る。師匠は菊地和男氏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)